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<   2010年 02月 ( 26 )   > この月の画像一覧

日弁連会長選、再投票は来月10日(産経新聞)

 日本弁護士連合会(日弁連)の選挙管理委員会が12日、開かれ、次期会長選の再投票を3月10日に行うことを決めた。会長選での再投票は初めて。公示は今月18日。

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by yfg1f2x5fz | 2010-02-16 15:32

<通天閣>2・10(ニット)の日に手作りマフラーの贈り物(毎日新聞)

 大阪市浪速区の通天閣に9日、ネックウオーマー型の赤い巨大マフラーが巻かれた。2月10日の「ニットの日」に合わせたイベントで、ツー・テン(2・10)の語呂合わせから、高松市のPR会社が発案。日本編物文化協会大阪府支部などの協力で、堺市立新浅香山小学校と香川県さぬき市立多和小学校の児童が手編みを学習。編み上げた作品などを布に張り合わせ、長さ約8メートル、幅約2メートルのマフラーに仕立てて、地上75メートルの高さに設置した。

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 11日まで。吉沢久美子社長(46)は「『一念通天』で、思いを形にできた。携わった子どもたちの自信にもなれば」と話していた。【青木絵美】

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by yfg1f2x5fz | 2010-02-15 14:39

【剛腕の実像 小沢氏不起訴】(中)「力は…」「ザル法」利用 党費独占(産経新聞)

 「あんた方が勝手に出ていくだけだ」

 自民、公明との連立で与党だった平成12年4月、自由党分裂の窮地に立たされた党首(当時)の小沢一郎は、保守党結成に動き、自由党の党費分配を求めた野田毅らにすごんだ。

 連立内では、自らの主張を反映させようと揺さぶりを掛ける小沢に対する不信感が頂点に達していた。思い通りにできない小沢は連立離脱を示唆、連立維持派の野田らと亀裂が生じた。

 小沢はついに「(連立結成時の)約束はどうなっている」と連立を離脱し、自由党は分裂した。

 自由党分裂で表面化したのが、政党交付金(助成金)の分配問題だった。この年、国から自由党に支給される予定だった助成金は約28億円。野田らは「きれいに分党するのが筋」と折半を求めたが、小沢は突っぱねた。

 同年6月の衆院選で、小沢率いる自由党は現有議席を4上回る22議席を獲得する善戦を見せた。一方、選挙後まで助成金が交付されなかった保守党は18から7へと大幅に減らした。

 当時の保守党関係者は「金だけじゃない。何もくれなかった」とつぶやく。ある国会議員は「敵対勢力、自分を脅かす勢力は徹底的につぶす。そのやり方は陰険で、度を超してえげつない」と小沢を評する。

 ◆師の教え

 「政治は数、数は力、力は金」とは、小沢が「オヤジ」と慕った元首相、田中角栄の言葉だ。自民党を抜けた後、「政界再編」を唱えて政党の破壊と創成を繰り返した小沢は「壊し屋」と揶揄(やゆ)された。その裏では、師の教えに従うかのように「力=金」を蓄えた。

 小沢が代表幹事を務めた新生党は6年12月に新進党に移行するため解散。その直前に残った資金約9億2千万円を政治団体「改革フォーラム21」に移した。残りの資金には立法事務費約5億円も含まれていた。

 15年9月、民主党との合併に伴う自由党解散時には助成金約5億6千万円を含む約15億5千万円の資金が残っていたが、解党当日に約13億6千万円が自由党の政治資金団体「改革国民会議」に寄付された。

 いずれの団体も、小沢の旧個人事務所(東京都千代田区)と同じ住所で、後に関連政治団体になる。

 助成金も立法事務費も公金だが、政党解散時に返還義務はない。助成金は政党助成法上「解散時に、総務大臣が残金の返還を命じることができる」とされるが、命令に従わなくても罰則はない。小沢も成立にかかわった「ザル法」を利用し、党費を独占したとみられてもおかしくない。

 ◆“灰色資金”

 「数は力」を実践したのが選挙だ。小沢は自身がかかわる選挙で東北地方のゼネコン関係者を動員した。ゼネコン各社は動員に応じることで「小沢事務所に認められ、工事受注につながる」(東北のゼネコン幹部)と考えていた。

 この関係は東北にとどまらない。10年の参院選で小沢の秘書だった樋高剛(現衆院議員、同選挙では落選)が神奈川選挙区から出馬。その際、ゼネコン関係者から約3万5千人分の有権者名簿が集まった。さらに事務所にも東北からゼネコン関係者が応援として送り込まれた。

 政権交代を実現した昨年8月の衆院選。小沢は選挙担当のトップとして民主党の資金配分や候補者選定で党内一の影響力を誇った。シンパと反小沢に資金面で極端に差を付けた。選挙戦では小沢の秘書が新人に張り付き、選挙のイロハをたたき込んだ。その秘書の給与は小沢持ち。「小沢チルドレン」「小沢ガールズ」はこうして生み出された。

 「力=金」の図式を、小沢は党運営や選挙で効果的に使い、シンパを増やす構図だ。その過程には、灰色の資金集めが見え隠れしている。(敬称略)

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by yfg1f2x5fz | 2010-02-13 22:33

増殖する悪質ガールズバー ぼったくりや風俗まがいも(産経新聞)

 大阪・ミナミで漫才コンビ「メッセンジャー」の黒田有(たもつ)さん(40)が料金トラブルから男性店長を暴行し、傷害容疑で逮捕された事件でクローズアップされた「ガールズバー」。5〜6年前に大阪で誕生し、手軽に女性バーテンダーとの会話を楽しめることから各地の歓楽街で急増している。だが、競争の激化とともに風俗店のような接客をしたり、「ぼったくり」まがいの高額請求をしたりする店も増えており、注意も必要だ。

 ガールズバーは女性がカウンター越しに接客。キャバクラのように客の隣に座り、風俗営業法の届け出が必要な「風俗店」ではなく、一般的なバーと同じ「飲食店」の扱いとなるため、食品衛生法の飲食店営業許可だけで営業できる。

 業界関係者らによると、ミナミ周辺では性風俗店への規制が強化された平成17年ごろから急増。廃業した風俗業者が不況で増えた空き室を利用して少ない初期投資でくら替えするケースが多かったという。

 バーと言いながらも売りは飲み物よりも、カウンター内に女性がずらりと並ぶ「接客」。他店との競争が激しくなるにつれ、ボックス席を設けて女性が隣に座る店も増えている。

 ガールズバーがはやり始めた当初は、良心的な店がほとんどだったというが、関係者は「人気に乗じて客から金をむしり取ろうとする店が出てきた。それが全体のイメージを悪くして客が減り、その分をカバーしようと高額料金を請求する悪循環になっている」と指摘する。

 一方、地元関係者らが対応に苦慮しているのは客引き行為だ。

 ミナミではガールズバーの女性店員による客引きが急増しているが、「飲食店」のために条例で規制できない。ミナミ歓楽街環境浄化推進協議会の岡本敏嗣会長は「客引きが街角に並んで、その上料金トラブルがあれば街全体のイメージダウンになる」と危機感を募らせる。

 府警も警戒を強めており、府内では昨年1年間で、しつこい客引き行為や接客などで違法行為があった計20軒を摘発。「今後も悪質な店は厳しく取り締まっていく」としている。

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by yfg1f2x5fz | 2010-02-12 16:07

裏DVD店にビルを転貸 サブリース業者を全国初摘発(産経新聞)

 裏DVD店にビルの一室を転貸し、営業を手助けしたとして、警視庁保安課などは、わいせつ図画販売幇助(ほうじょ)などの疑いで、東京都新宿区歌舞伎町の不動産仲介会社「オフィス・ツー」社長、伊藤真容疑者(53)=練馬区石神井台=を逮捕した。同課によると、ビルを転貸する「サブリース業者」を同容疑で摘発するのは全国初という。伊藤容疑者は「違法なDVDを販売しているとは思わなかった」と容疑を否認している。

 また、東京都公安委員会は同日、都ぼったくり防止条例に基づき、初めて業者名を公表した。

 逮捕容疑は、新宿区歌舞伎町のビルの一室が、わいせつDVDの販売などに使われると知りながら、昨年12月4日、同店経営者の男(32)=わいせつ図画販売目的所持などの疑いで逮捕=と賃貸借契約を結び、同店の営業を手助けしたなどとしている。

 同課によると、伊藤容疑者は平成19年以降、歌舞伎町を中心に十数カ所の物件を裏DVD店やマッサージ店などの違法店舗に転貸していたとみられる。

 19年5月と20年9月にも、伊藤容疑者が転貸した物件を使用していた裏DVD業者が警視庁に摘発されており、都が同社に通知や勧告を行っていた。

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by yfg1f2x5fz | 2010-02-11 12:47

【止まらぬ暴力 シー・シェパードの実態】(上)エコ・テロリスト (産経新聞)

 ■捕鯨船爆破、殺害予告も

 冷たい海風。南極海洋上の気温は氷点下だ。調査捕鯨を行っていた日本の船団は先月6日未明(日本時間)、正体不明の船に追尾されていた。

 船は捕鯨国のノルウェーの国旗を掲げている。だが、数時間にわたる執拗(しつよう)なまでの追尾行動に異様な雰囲気が漂った。突然、視界に入ってきたのは「ノルウェー船」ではなく、黒い流線形の高速艇だった。捕鯨船団にレーザー光線を照射し、異臭がする薬品入りのボールを発射装置を使ってほうり込んでくる。

 「あいつらだ…」。進路の安全を確保するために、流線形の高速艇に放水や音響装置を使って警告し続けたが、敵は暴挙に出た。船体を捕鯨船に接触させてきたのだ。衝突の衝撃とともに波しぶきが甲板に飛び散った。

 ノルウェー船に偽装した船と流線形の高速艇は、環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体「シー・シェパード(SS)」の抗議船。衝突した高速艇「アディ・ギル号」は船首が大きく破損し現場に放棄された。乗組員らはもう1隻の抗議船に救助され、そのまま立ち去った。洋上には油が漂い、船体の一部など多くの残骸(ざんがい)が海上に散乱していた。

 「これまでで最も危険な行為だった」。水産庁の委託を受けて調査捕鯨を行っている「日本鯨類研究所」の石川創調査部次長は現場海域から送られてきた映像をみて、こう語った。「これほどの衝突が起きて、死者が出ずに済んでよかった」とも付け加えた。

 ≪30年以上も活動≫

 SSは米国に本拠地を置く反捕鯨を主張する団体。国際的に知られる環境保護団体「グリーンピース(GP)」の幹部だった、ポール・ワトソン氏が代表を務める。ワトソン氏は路線対立からGPを事実上追放された後、SSを設立。これまでにも、日本の調査船団に対して、発煙筒を投げつけたり、スクリューに絡ませて航行不能にさせようとロープを海中に投げ入れたりと、過激な抗議活動を行ってきた。

 活動歴は古く、1980(昭和55)年にはポルトガルのリスボン港で捕鯨船に機雷を取り付け、爆破して沈没させる事件を引き起こしている。同年の国際捕鯨委員会(IWC)総会で、カナダが捕鯨の一時禁止に反対票を投じたことから、カナダ代表を「殺害する」と表明するなど物議を醸した。その後も世界各地で暴力的な反捕鯨活動を継続、メンバーらが逮捕されたこともある。

 日本の調査捕鯨船団に対しても2007(平成19)年から毎年、危険な妨害を繰り返している。警視庁公安部は08年、捕鯨船にロープを投げてスクリューにからませ、発煙筒18個を投げ込むなどして捕鯨妨害したとして、威力業務妨害容疑でSSのメンバー4人の逮捕状を取り、国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際手配している。

 ≪著名人らが支援≫

 過激な行動は「エコ・テロリスト」(水産庁幹部)そのものだが、「メンバーなどの詳しい実態は不明な部分が多い」(同)。「調査捕鯨よりも、動物が生きる権利の方が重要だと考えている集団」と指摘するのは、水産行政に詳しいジャーナリスト、梅崎義人さんだ。

 反捕鯨に共鳴する欧米の資産家らによる寄付で、30年以上にわたって活動を継続。ロック歌手のミック・ジャガーさんやハリウッドの人気女優、ダリル・ハンナさんらが支持を表明。今シーズンの妨害の予算は約7億円にも上るという。

 先月6日の衝突事故で、ノルウェー船を偽装して日本船団を追尾していたのは、米人気テレビ司会者のボブ・バーカーさんの献金で購入した「ボブ・バーカー号」。SSが今シーズン初めて派遣した船だった。

 ≪殺傷能力ある矢≫

 放置されたアディ・ギル号の周辺から、今回初めて殺傷能力のあるアーチェリーの矢が4本回収された。水産庁の担当者は「回収したのは4本だが、周辺には数十本の矢が漂っていた。抗議活動に弓矢は必要ないだろう」と驚きとともに怒りをにじませた。

 妨害を中断し、現場から立ち去ったSS抗議船は先月28日、オーストラリアの港に帰港したのが確認された。

 「SSを再出港させてはいけない。日本政府は、なんとかすべきだ」。鯨類研究所の石川次長はこう強調していたが、結局、港で補給を終えるとすぐに出港。早速、今月6日に捕鯨妨害を再開した。

 先月の事故で大破したアディ号の代わりに、今度はボブ号がレーザー光線照射などを繰り返し、最後はまた、衝突を仕掛けてきた。ボブ号は日本の捕鯨船を小突くと、船体の「ドクロ」のマークを誇示しながら現場から立ち去った。

 「出港を許すから妨害を受ける。いつまで歯がゆい思いをしなくてはならないのか」。水産庁幹部の言葉は怒りに震えていた。

                   ◇

 日本の調査捕鯨船団に対するSSの妨害活動が止まらない。有効な対抗策がないまま、現場の乗組員らは調査活動を続けざるを得ない。SSをめぐる現状を追った。

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by yfg1f2x5fz | 2010-02-10 12:12

「これ以上の説明はない」=規正法違反、石川議員の辞職に否定的−小沢氏(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長は8日、党本部で記者会見し、自らの資金管理団体の政治資金規正法違反事件をめぐる説明責任について、検察の事情聴取に2度応じて不起訴になったことに触れた上で、「これ以上の説明はないのではないか」と述べ、説明責任は果たしたとの認識を示した。
 また、同事件で起訴された民主党の石川知裕衆院議員の処遇については「国会議員の職務に関連して責任を問われているわけではない」と同議員の辞職に否定的な考えを示唆した。 

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by yfg1f2x5fz | 2010-02-09 17:19

【中医協】療養入基料、看護配置と重症度で2段階に(医療介護CBニュース)

 中央社会保険医療協議会(中医協、会長=遠藤久夫・学習院大経済学部教授)は2月3日の総会で、療養病棟入院基本料の点数を看護配置と重症度に応じて2段階に設定する改定案を了承した。厚生労働省の改定案には、現在は記録だけが求められている患者の状態像などに関するデータの提出を要件に位置付けることも盛り込まれた。

 療養病棟入院基本料に関してはこのほか、急性期病院の一般病床や介護老人保健施設、特別養護老人ホーム、自宅などからの転院(入院)患者を病院の療養病棟や有床診の療養病床が受け入れた場合、受け入れ後早い段階の取り組みを評価する加算を新設する方向となっている。
 厚労省保険局の佐藤敏信医療課長は総会で、「重症や早期の患者、あるいはADLの低い患者を受け入れている病院はこれまで以上に評価するし、そうでないところは多少減額する」と説明した。

 療養病棟入院基本料は現在、入院患者の医療ニーズの高さ(医療区分)や日常生活動作の状況(ADL区分)などに応じて、A-Eの5通りの点数(750-1709点)が設定されている。

 来年度の診療報酬改定ではこれを、▽看護職員と看護補助者を患者20人に対し1人配置している▽医療区分2または3の患者が全体の8割以上-の条件を満たす場合に算定する「療養病棟入院基本料1」と、看護職員と看護補助者を患者25人に対し1人配置している場合に算定する「療養病棟入院基本料2」に再編。それぞれに9通りの点数を設定する。


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by yfg1f2x5fz | 2010-02-08 23:46

「黒い雨」由来の放射性物質、初めて確認(読売新聞)

 広島への原爆投下(1945年8月6日)直後に降った「黒い雨」に由来するとみられる放射性物質「セシウム137」を、広島大の星正治・原爆放射線医科学研究所教授らのグループが、広島市の民家床下の土壌から初めて確認した。

 雨が降った地域や、雨の強さは、国と市でそれぞれ異なる調査結果が出ており、星教授らは、今後の調査、分析で雨の実態解明が進む可能性があるとしている。

 過去の土壌調査では、50年代以降に海外で頻繁に行われた核実験による放射性物質と区別できなかったが、星教授らは45〜50年頃に建てられた民家の床下の土壌であれば、影響は受けていないと判断。約10軒の床下で土壌を調べたところ、国指定の降雨地域の2軒から、投下時に上空で発生した後、降り注いだとされる核分裂生成物の一つ、セシウム137を検出した。

 黒い雨が降った地域については、国が終戦直後の調査で、爆心地北西の長さ29キロ、幅15キロの楕円(だえん)状の範囲を指定。このうち長さ19キロ、幅11キロの「大雨」地域にいて、がんなどになった人を被爆者とし、健康管理手当を支給している。ただ、広島市のアンケートでは、より広範に大雨が降ったとの証言も多い。

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by yfg1f2x5fz | 2010-02-08 03:27

鹿大、同意なく 68人から採血 「研究目的」告げず(西日本新聞)

 鹿児島大学が鹿児島県・奄美群島の住民約5千人から研究目的で採血した際、68人に利用目的や方法の同意を得ていなかったことが2日、分かった。鹿大は提供者と確認できた10人に謝罪した。

 研究は、がんと生活習慣、遺伝との関係を調べることが目的。名古屋大を中心に2005年度から鹿大や九州大など全国10機関が参加した。鹿大は05年10月−08年7月、奄美群島の10市町の定期健診時に5264人から採血し、3792人分の血液を名大に送った。

 うち2人分に遺伝子解析の同意がないことに名大が気付き、鹿大が送っていない血液も含めて調べたところ、研究参加への同意を得ていなかった58人分、遺伝子解析への同意がなかった9人分、名大に送ることに同意していなかった1人分が判明したという。鹿大大学院医歯学総合研究科の嶽崎俊郎教授は「採血時の確認などが不十分だった」と説明した。

 一方、九大によると、この共同研究で九大は血液提供者から遺伝子解析の同意は得ていたが、名大との取り決めには合致しない74人分の血液を誤って名大に提供。うち5人分の遺伝子解析が行われたため、結果は破棄した。名大は、生活習慣病に関するあらゆる遺伝子解析研究への使用に同意した人の血液のみを提供するよう、九大側と取り決めていたという。

=2010/02/03付 西日本新聞朝刊=

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by yfg1f2x5fz | 2010-02-07 05:48